ウェアラブル扇風機が発売に

2017-07-19 - 00:00 | 未分類 | No comments

ウェアラブルと言われると、メガネ型や腕時計型などの機器をイメージするものですが、このたびおすすめのウェアラブル扇風機というものが発売になったそうです^^何でしょ?

これはサンコーから発売されたもので、ウェアラブル爆風クーリングファンと言うそうです。価格は約2万円!えっと・・普通の扇風機よりも高いんですね^^

ではどうやってこの扇風機・・というかウェアラブル機器を使うのかと言うと、洋服の中に風を送り込んでくれるものらしいです。つまり・・外でしかも夏でも長袖などの作業着を着たまま仕事をしないといけない人向けのものなんですね。「ベルトで腰に取り付けるクーリングファンで、強力なファンで風を衣服の中に送り込んで衣服内の温度を下げる。」とあります。

また、水を入れるタンクもあり、それを利用すると水の気化熱によってさらに涼しくすることもできるそう。あ~~、これ、もっと簡易的でスマートな形状になってくれると良いのにな~♪真夏の暑さを快適に過ごせるかもしれません!


「ナビうま ハンドルリモコン」

2017-07-04 - 00:00 | 未分類 | No comments

昨今ではスマホをカーナビ代わりに活用する方も多いかと思いますが、運転中のスマホ操作は厳禁。そこで役立つのが「ナビうま ハンドルリモコン for Yahoo!カーナビ」です。休日には車でお出かけし、仕事でも車で移動する機会が多い方も多いはず。そして、自家用車にはカーナビが付いていてもセカンドカーには非搭載、さらに営業車やレンタカーがカーナビ非搭載ということも多々あります。そんな時でも、Xperiaをカーナビ代わりにすればとても便利です。Androidスマホは通常Googleマップが標準でインストールされているため、いつでも自分の位置を確認できるうえ、ルート探索もしてくれるのでとても重宝します。しかし、実際に車で運転中に使いづらいと思ったことはありませんか?Googleマップはリアルな地図アプリなこともありカーナビとしては情報が多すぎたり、いざというときに必要な情報が少なかったりと物足りないことがあります。そんな場合は、カーナビ専用アプリを使うと快適です。今回はカーナビアプリのひとつ「Yahoo!カーナビ」と専用リモコンがとても便利だったのでご紹介します。Yahoo!カーナビは、基本無料で使えるアプリで、もちろんXperiaにインストールすればいつものようにタッチ操作で使えます。しかし、実際に車のダッシュボードにXperiaを取り付けるとハンドルとの距離があるのでうまく操作できなかったり、操作を間違えてしまうことも多々あります。そんな時はハンドルから手を離さずに操作できる「ナビうま ハンドルリモコン for Yahoo!カーナビ リモコン」が必須アイテムです。ちなみに運転中のスマホ操作は危険かつ交通違反になりますので、スマホは安全な場所に停車してから操作してください。
スマホを本格カーナビにするリモコン


スマホデザインでシャンパンボトルを

2017-06-19 - 00:00 | 未分類 | No comments

スマホがあれば今では簡単にデザインができたりして便利ですよね。
そんなスマホを使ってなんとボトルのデザインまでできるようになりました。
誰かのお祝いなんかにこういったデザインのボトルを贈るのもいいかもしれません。
シャンパンのボトルを簡単にスマホでデザインができるようになりました。
スマホで操作ができるといった点が嬉しいですね。
デザインをすると言えば大変そうなイメージがあるのですが、用意されているデザインの中から組み合わせて自分のデザインを作るようになっています。
お祝いにはこれはぴったりなのではないでしょうか。
「#JACKBOTTLE」という商品なのでこれはちょっと見てみてください。
今までにあるようでない商品だなと思いました。
特別な日に自分でデザインをしたシャンパンボトルをプレゼントなんて喜んでくれそうですね。
彼女へのプレゼントとしてもいいと思います。
自分でデザインをしたなんて言うとやっぱり感動してくれると思いますからね。
今プレゼントを何にしようか悩んでいる方はこういったものを取り入れてみるのもいいかもしれません。
時間もかからずデザインできるそうなのでめんどくさがりな方にもぴったりですよ。


スマートフォンのランキングでは!

2017-06-07 - 00:00 | 未分類 | No comments

スマートフォンも今ではかなり機能が良くなってきていますよね。
そんな事もあってどこスマートフォンが良いのか迷ってしまうぐらいです、、、。
スマートフォンもどんなものが人気なのかを見てみました。
「The 20 best smartphones in the world – Business Insider」が発表させられたようです。
こちらで1位になったものはGoogle Pixelですよ。
Google Pixelがデザイン制や機能などなど色々な部分を見た上で決められたようです。
1位となるとやっぱりiPhoneなのかなと思っていたのですが「iPhone 7 Plus」は3位でした。
ちょっと意外な結果だったなといった感じです。
一般の方からはiPhoneが人気なのですが、色々な所から見たら違う所があるんだなと思いました。
スマートフォンによって色々と魅力も違う所があったりしますからそこを楽しむのもいいものですよね。
こういったランキングを見るとより「Google Pixel」が気になってしまいます。
ランキングを見ることで今まで見たことがないようなスマホへの興味も持てるようになりそうです。


スマホカメラもいいのですが、、、、

2017-05-20 - 00:00 | 未分類 | No comments

スマホカメラを使用するのは今では当たり前になっています。
スマホカメラを使って写真を撮影するなんて本当に生活の一部みたいになってきましたよね。
写真を撮影しない日なんてないのではというぐらいでしょうか。
そんなスマホカメラが進化をしている中で、今はインスタントカメラが今は人気になってきています。
インスタントカメラなんてどこがいいのなんて思ってしまいそうです。
しかし、若い子からしたらそんなインスタントカメラが面白かったりするみたいです。
そんなインスタントカメラが人気になっている中で「instax SQUARE SQ 10」が登場しました。
こちらはアナログカメラとデジタルカメラを一緒にしたようなカメラになっています。
「instax SQUARE SQ 10」はあの人気にチェキシリーズみたいですよ。
昔チェキはそのまま写真が出てくることで人気になりました。
しかし、今では自分で写真を加工選択をして写真を出すことができるのです。
これは今まであったようでなかったカメラだなと実感している所です。
若い子だったら欲しくてたまらないような子は絶対に多いだろうなと思います。
スマホカメラもいいのですがこういったカメラもいいものですね。


iPadでも人気の手書き認識ノートアプリ「Nebo」のWindows版が“ストア”で無償セール

2017-04-29 - 00:00 | 未分類 | No comments

Windows 10/Windows 10 Mobile版「Nebo」が、“Microsoft ストア”で無償提供されています。「Nebo」はiPadでも人気の手書き認識ノートアプリで、定価は900円(税込み)です。セール期間は29日までとなっています。「Nebo」は、“Surface ペン”を備えた“Surface Pro”および“Surface Book”向けに設計されたメモアプリで、高精度な独自の手書き認識エンジンを搭載しており、ペンで手書き入力した文字をその場でテキストデータへ変換することが可能です。ジェスチャー機能も備えており、線で塗りつぶすことで文字を削除できるなど、自然な操作性を実現しています。さらに、タイトルや段落、箇条書きなどを認識することも可能。ペンで書いたスタイルをそのままデジタルデータにすることができき、また、スケッチやダイアグラム、数式の入力もサポートしています。ダイアグラムでは手書きのコネクターを認識し、要素を移動させても接続状態を保つことが可能となっています。タイトル、段落、箇条書きを使って手書きのメモを作成し、それをテキストに変換できます。コンテンツを挿入または削除したり、装飾を施したり、スタイルを適用したりできます。使用するのはペンだけです。編集、削除、移動が可能な要素を使ってインタラクティブなダイアグラムを描くことができます。 編集可能な数式を書き、計算結果を得るか、LaTeX に変換できます。 スケッチ/画像に注釈を付けます。


auのrafre KYV40

2017-04-22 - 00:00 | 未分類 | No comments

au スマホ おすすめの中でも最新機種となりますね。このrafre KYV40は京セラ製のスマホで、洗えるスマホとして清潔好きな人たちに人気の機種となっています。カラーはペールピンク、クリアホワイト、ライトブルーといった感じでどれも優しい色使い。女性向きでしょうか。

一緒に女性の友人と食事に行った際、いつも驚いてしまう友人がいます。スマホの画面がベトベトなんですよ^^手垢、というより・・脂分でベトベト。食事に行ってパンをオリーブオイルに付けて食べる。その手でそのままスマホの画面も触っても平気な彼女なんです。べつに、全てがベトベトというのではありませんよ^^「細かいことは気にしない!」タイプの人間です。このような人には、きっとrafre KYV40なんて気にも留めないのでは?と思いますね^^しかも、何で洗う必要があんの??と不思議に思うことでしょう。

ただ、私は細かいことを気にしてしまう性質なので、rafre KYV40にはすっごく惹かれています^^


microSDカードを初期化する方法!できないことも?

2017-04-05 - 00:00 | 未分類 | No comments

「AndroidでmicroSDカードを初期化する方法」についてご紹介します。Androidではデータの入ったmicroSDをそのまま引き続き使う事が出来ますが、「初期化して新しく使いたい」と言うこともあるでしょう。AndroidでmicroSDカードを初期化する方法ですが、まずはAndroidの「設定」を開きます。Androidの画面上端から下にスワイプをして、通知バーを降ろしましょう。その上部に歯車アイコンがあるので、それをタップします。「設定」を下の方へスクロールして、「ストレージ」をタップします。「ストレージ」の中の「外部SDカード」の項目をタップします。そして、「初期化」をタップします。ちなみに「マウント解除」はスマホからmicroSDカードを取り出すときの準備みたいなものなので、今回は関係ありません。ここで「初期化」をタップすると、microSDカードの初期化へ進みます。今回僕はmicroSDカードを初期化しないので、ここまでしか進めません・・・。初期化のメニューがない時があるかも?microSDカードの初期化の項目が一切表示されていないときがあります。具体的に言うと、Aの端末で使っていたmicroSDカードをBの端末に挿して、Bの端末で初期化しようとすると初期化の項目がなかったという具合です。「他の端末で使っていたmicroSDカードだから」とも思ったのですが、ハッキリとはしません。


手になじむ「Loop Surface」デザインのXperia Xシリーズ

2017-03-29 - 00:00 | 未分類 | No comments

Xperia Xシリーズでは、本体に継ぎ目のない「Unified Design」を採用していますが、今回のドコモのビジネス向けXperia XZとXperia X Compactではさらに前面から背面まで滑らかな輪を描いたような形状の「Loop Surface」デザインを採用しました。持ったときの手のひらへのフィット感が向上しています。また、好みはあると思いますが底面がフラットになったことで握った時に手で握りやすくなりました。画面サイズがXperia X Performanceの5型から5.2型へと大型化したにもかかわらず、持ちやくなったのです。Xperia XZのアルミ製金属パネルには神戸製鋼の「ALKALEIDO(アルカレイド)」を採用し、表面のさらっとした滑らかな質感に加えて、深みのある光の反射が魅力的です。しかし、背面に金属パネルを採用したことでおサイフケータイやNFCで利用する非接触ICは本体前面に搭載されていて、モバイル非接触IC通信マークのシールが貼られています。Xperia XZとXperia X Compactのメインカメラは、従来モデルと比べて機能面で大きく進化しています。カメラの基本性能は、高感度な有効約2300万画素の1/2.3型の裏面照射積層型CMOSセンサー「Exmor RS for mobile」に、F2.0広角で24mmの「Gレンズ」を搭載。基本的なスペックはXperia X Performanceと同じでFすが、ここに新しく2つのセンサーが追加されたのです。


auのタブレット端末「Qua tab PX」はコンパクト

2017-03-13 - 00:00 | 未分類 | No comments

タブレットを使用するにあたって気になることはいくつかあるでしょう。
そうした中には扱いやすさも含まれると思います。
そんな扱いやすさを考えてあるのがauのタブレット端末である「Qua tab PX」です。
このauのタブレット端末はボディサイズが幅約124ミリ、高さ約211ミリ、厚さ約7.8ミリ、重さ約310gになっていますので、数あるタブレットの中でもコンパクトサイズになっています。
ですので、手で持ったままでも疲れにくいですし、手が小さい人でも扱いやすいと思います。
それに、カバンやバッグなどにタブレットを入れて持ち歩く人にも良いと思います。
また、カメラは約500万画素のメインカメラとサブカメラを搭載していますし、4倍の動画ズームと静止画ズームが付いていますので綺麗な画像や動画を撮影して楽しむことができるでしょう。
音楽を楽しみたい人に良いのがハイレゾ音源に対応していることです。
ハイレゾ対応のヘッドホンが必要となりますが、高音質の音楽を楽しめるので良いと思います。
ディスプレイサイズは約8.0インチという大画面になっていますので見やすいです。
バッテリー容量は4800mAhと大容量ですので長時間使用でも安心ですし、充電時間は約150分ですので素早く充電することができます。