スマホカメラもいいのですが、、、、

2017-05-20 - 00:00 | 未分類 | No comments

スマホカメラを使用するのは今では当たり前になっています。
スマホカメラを使って写真を撮影するなんて本当に生活の一部みたいになってきましたよね。
写真を撮影しない日なんてないのではというぐらいでしょうか。
そんなスマホカメラが進化をしている中で、今はインスタントカメラが今は人気になってきています。
インスタントカメラなんてどこがいいのなんて思ってしまいそうです。
しかし、若い子からしたらそんなインスタントカメラが面白かったりするみたいです。
そんなインスタントカメラが人気になっている中で「instax SQUARE SQ 10」が登場しました。
こちらはアナログカメラとデジタルカメラを一緒にしたようなカメラになっています。
「instax SQUARE SQ 10」はあの人気にチェキシリーズみたいですよ。
昔チェキはそのまま写真が出てくることで人気になりました。
しかし、今では自分で写真を加工選択をして写真を出すことができるのです。
これは今まであったようでなかったカメラだなと実感している所です。
若い子だったら欲しくてたまらないような子は絶対に多いだろうなと思います。
スマホカメラもいいのですがこういったカメラもいいものですね。


iPadでも人気の手書き認識ノートアプリ「Nebo」のWindows版が“ストア”で無償セール

2017-04-29 - 00:00 | 未分類 | No comments

Windows 10/Windows 10 Mobile版「Nebo」が、“Microsoft ストア”で無償提供されています。「Nebo」はiPadでも人気の手書き認識ノートアプリで、定価は900円(税込み)です。セール期間は29日までとなっています。「Nebo」は、“Surface ペン”を備えた“Surface Pro”および“Surface Book”向けに設計されたメモアプリで、高精度な独自の手書き認識エンジンを搭載しており、ペンで手書き入力した文字をその場でテキストデータへ変換することが可能です。ジェスチャー機能も備えており、線で塗りつぶすことで文字を削除できるなど、自然な操作性を実現しています。さらに、タイトルや段落、箇条書きなどを認識することも可能。ペンで書いたスタイルをそのままデジタルデータにすることができき、また、スケッチやダイアグラム、数式の入力もサポートしています。ダイアグラムでは手書きのコネクターを認識し、要素を移動させても接続状態を保つことが可能となっています。タイトル、段落、箇条書きを使って手書きのメモを作成し、それをテキストに変換できます。コンテンツを挿入または削除したり、装飾を施したり、スタイルを適用したりできます。使用するのはペンだけです。編集、削除、移動が可能な要素を使ってインタラクティブなダイアグラムを描くことができます。 編集可能な数式を書き、計算結果を得るか、LaTeX に変換できます。 スケッチ/画像に注釈を付けます。


auのrafre KYV40

2017-04-22 - 00:00 | 未分類 | No comments

au スマホ おすすめの中でも最新機種となりますね。このrafre KYV40は京セラ製のスマホで、洗えるスマホとして清潔好きな人たちに人気の機種となっています。カラーはペールピンク、クリアホワイト、ライトブルーといった感じでどれも優しい色使い。女性向きでしょうか。

一緒に女性の友人と食事に行った際、いつも驚いてしまう友人がいます。スマホの画面がベトベトなんですよ^^手垢、というより・・脂分でベトベト。食事に行ってパンをオリーブオイルに付けて食べる。その手でそのままスマホの画面も触っても平気な彼女なんです。べつに、全てがベトベトというのではありませんよ^^「細かいことは気にしない!」タイプの人間です。このような人には、きっとrafre KYV40なんて気にも留めないのでは?と思いますね^^しかも、何で洗う必要があんの??と不思議に思うことでしょう。

ただ、私は細かいことを気にしてしまう性質なので、rafre KYV40にはすっごく惹かれています^^


microSDカードを初期化する方法!できないことも?

2017-04-05 - 00:00 | 未分類 | No comments

「AndroidでmicroSDカードを初期化する方法」についてご紹介します。Androidではデータの入ったmicroSDをそのまま引き続き使う事が出来ますが、「初期化して新しく使いたい」と言うこともあるでしょう。AndroidでmicroSDカードを初期化する方法ですが、まずはAndroidの「設定」を開きます。Androidの画面上端から下にスワイプをして、通知バーを降ろしましょう。その上部に歯車アイコンがあるので、それをタップします。「設定」を下の方へスクロールして、「ストレージ」をタップします。「ストレージ」の中の「外部SDカード」の項目をタップします。そして、「初期化」をタップします。ちなみに「マウント解除」はスマホからmicroSDカードを取り出すときの準備みたいなものなので、今回は関係ありません。ここで「初期化」をタップすると、microSDカードの初期化へ進みます。今回僕はmicroSDカードを初期化しないので、ここまでしか進めません・・・。初期化のメニューがない時があるかも?microSDカードの初期化の項目が一切表示されていないときがあります。具体的に言うと、Aの端末で使っていたmicroSDカードをBの端末に挿して、Bの端末で初期化しようとすると初期化の項目がなかったという具合です。「他の端末で使っていたmicroSDカードだから」とも思ったのですが、ハッキリとはしません。


手になじむ「Loop Surface」デザインのXperia Xシリーズ

2017-03-29 - 00:00 | 未分類 | No comments

Xperia Xシリーズでは、本体に継ぎ目のない「Unified Design」を採用していますが、今回のドコモのビジネス向けXperia XZとXperia X Compactではさらに前面から背面まで滑らかな輪を描いたような形状の「Loop Surface」デザインを採用しました。持ったときの手のひらへのフィット感が向上しています。また、好みはあると思いますが底面がフラットになったことで握った時に手で握りやすくなりました。画面サイズがXperia X Performanceの5型から5.2型へと大型化したにもかかわらず、持ちやくなったのです。Xperia XZのアルミ製金属パネルには神戸製鋼の「ALKALEIDO(アルカレイド)」を採用し、表面のさらっとした滑らかな質感に加えて、深みのある光の反射が魅力的です。しかし、背面に金属パネルを採用したことでおサイフケータイやNFCで利用する非接触ICは本体前面に搭載されていて、モバイル非接触IC通信マークのシールが貼られています。Xperia XZとXperia X Compactのメインカメラは、従来モデルと比べて機能面で大きく進化しています。カメラの基本性能は、高感度な有効約2300万画素の1/2.3型の裏面照射積層型CMOSセンサー「Exmor RS for mobile」に、F2.0広角で24mmの「Gレンズ」を搭載。基本的なスペックはXperia X Performanceと同じでFすが、ここに新しく2つのセンサーが追加されたのです。


auのタブレット端末「Qua tab PX」はコンパクト

2017-03-13 - 00:00 | 未分類 | No comments

タブレットを使用するにあたって気になることはいくつかあるでしょう。
そうした中には扱いやすさも含まれると思います。
そんな扱いやすさを考えてあるのがauのタブレット端末である「Qua tab PX」です。
このauのタブレット端末はボディサイズが幅約124ミリ、高さ約211ミリ、厚さ約7.8ミリ、重さ約310gになっていますので、数あるタブレットの中でもコンパクトサイズになっています。
ですので、手で持ったままでも疲れにくいですし、手が小さい人でも扱いやすいと思います。
それに、カバンやバッグなどにタブレットを入れて持ち歩く人にも良いと思います。
また、カメラは約500万画素のメインカメラとサブカメラを搭載していますし、4倍の動画ズームと静止画ズームが付いていますので綺麗な画像や動画を撮影して楽しむことができるでしょう。
音楽を楽しみたい人に良いのがハイレゾ音源に対応していることです。
ハイレゾ対応のヘッドホンが必要となりますが、高音質の音楽を楽しめるので良いと思います。
ディスプレイサイズは約8.0インチという大画面になっていますので見やすいです。
バッテリー容量は4800mAhと大容量ですので長時間使用でも安心ですし、充電時間は約150分ですので素早く充電することができます。


記事を囲んで情報を簡単にデータ化!新聞スクラップ用ペン

2017-03-04 - 00:00 | 未分類 | No comments

ニュースはネットで手に入れる時代となったが、紙の新聞や雑誌の記事のすべてが流れてくるわけではなく、やはり紙は紙なりのメリットがあるのも事実だ。そこで気になる情報をクリップしておこうと、スマホ用のスクラップグッズを駆使しようと試みても、使い勝手がいまいちということが多かった。そこで便利なのがナカバヤシの新聞スクラップ用ペン『CUTPEN(カットペン)』だ。こちら付属の赤ペンで気になる新聞記事を囲み、専用のiPhoneアプリで撮影するだけで、必要な部分だけ綺麗にデータ化できる優れものなのだ。しかも、ただの画像データとして保存するのではなく、グレーの新聞紙の地色をコントラスト調整で白くし、写真・文字も画像補正を行うことで、小さなスマホ画面でも読みやすくしてくれる。さらに、近ごろ話題の人工知能(AI)を用いて記事をテキスト認識してくれ、独自のアルゴリズムによって重要なキーワードを拾い上げ、記事に関連するウェブサイトを案内してくれる『WEB連携機能』まで用意されている。データ化した記事には名前はもちろん、タグの設定、日付、コメントなどの情報も埋め込めるので検索も簡単だ。ただ単にスマホカメラで新聞記事を撮影しただけのスクラップとは一線を画すこと間違いなしだ。


町の歴史遺跡を再発見

2017-02-15 - 00:00 | 未分類 | No comments

韓国でも今ポケモンGOが人気となっていて、そのニュースも日本に届いているようです。私が目にした記事には、「町の歴史遺跡を再発見」と書かれていました。

そうです、そうです。私も「え!こんなところにこんなものが」と何度発見があったことか。しかも、毎日通っているような場所にお地蔵さまがまつられていたり、祠やお寺、神社まで。よ~く見るとあるんですよね^^

名所によってはポケストップの名前の下にその由来なども書かれているので、「へ~、ここはそんな由来の場所だったのね」と関心することも。韓国でもユーザーが、「2年間毎日行き来した道だった。ゲームがなければずっと知らなかっただろう。」と言っていたそうです。

ポケモンGOを配信しているナイアンティック社もそれが狙いなのでしょうね。町をゆっくり歩きながら、いつも素通りしていたところに、実は由緒あるお寺がひっそりとたたずんでいたり、祠がまつられていたり。海外でもきっと先人たちの想いが残っている場所がたくさんあるんでしょうね~。


読み込みスピードとメモリーの容量

2017-02-08 - 00:00 | 未分類 | No comments

SDメモリーカード(SDHCカード、SDXCカード)ですが、選ぶ際にポイントになるのは、読み込み/書き込みスピードと、メモリーの容量です。読み込み/書き込みスピードについては、以前は「クラス10・クラス4」など、業界団体が決めた速度基準があったのですが、現在、SDカードの性能の向上で、ほぼ全てが、「読み込み/書き込み10MB/秒」を達成していて、基準としてほぼ意味が無くなっています。一方、現在販売されているSDメモリーカードは、「読み込み/書き込み289MB/秒」を最速として、10MB/秒クラスまで、スピードがマチマチになっているのです。そのため、気をつけないと、低性能の商品を割高で買ってしまう危険があるので注意したいところです。特にデジタルカメラ・デジタル一眼レフカメラの場合は、性能の悪い製品を買った場合、カメラの能力を十分に発揮できません。読み込み速度が低速だと、写真や動画の記録が遅くなります。保存動作の長期化、連射撮影のストップなど使い勝手の面で不利となってしまうのです。また、デジタルビデオカメラやデジタルカメラの動画機能での動画撮影の場合は、SDメモリーカードが遅いと、コマ落ちや音飛びが発生します。また、それに伴って、読み込み/書き込み速度が遅いSDカードは、カメラのバッテリーの消費も多くなってしまうのです。 基本的に、デジカメの性能を引き出すためには、最低40MB/秒以上の読み込み/書き込みができるSDメモリーカードを選ぶべきでしょう。


虹彩認証のメリットとデメリット

2017-01-25 - 00:00 | 未分類 | No comments

虹彩認証は、コンディションにほぼ影響されない点がメリットです。例えば目の病気になった時などに認証されるかどうかですが、ものもらい、結膜炎、涙目、目薬をさした状態、花粉症で充血している状態、レーシック手術後などでも問題なく認証することができるそうです。眼鏡やコンタクトレンズでも認証はされるので基本的にコンディションを気にする必要はないと言えます。(ただしサングラス、カラーコンタクトでの認証は不可。また眼鏡の反射などは苦手です。)もっとも、虹彩認証にはデメリットもあります。当然ですが端末に目を向けなければなりません。端末を見つめなければいけないということです。「どうぜスマホを使おうとしているんだから、端末を見つめるのはデメリットにはならないだろう」という声が聞こえてきそうな気もしますが、端末を見ずにロック解除できる指紋認証に慣れた身からすると結構なデメリットなのです。指紋認証の場合、端末を手に取った瞬間に指をなぞり認証を開始すれば、端末を目の前に持ってきた時には既にロック解除されていて使える状態になっています。これに対して虹彩認証は、端末を目の前に持ってきてロック画面を見つめ、その後認証されてロック解除されるという流れです。些細なことのようですが、この差は大きいのです。言い換えれば、指紋認証では慣れてしまえば認証自体を意識しないで使えるのですが、虹彩認証だといつも認証を意識しなければならないという感じでしょうか。また、虹彩認証は歩きながらの認証は難しいです。認証される位置に目を持っていかなければならないので身体が振動している状態では認証は困難で、立ち止るしかありません。もちろん、歩きスマホはダメなのですが。