LINEモバイルのメリット

2017-01-23 - 00:00 | 未分類 | No comments

スマホの普及が進んだ現在において、今やスマホにコミュニケーションアプリ『LINE』をインストールしていない者はいないのではないでしょうか?そんなLINEがMVNO事業に参入し、『LINEモバイル』が開始されましたが、他のMVNOとはどう違うのか?気になっている方も多いでしょう。これまで多くの格安SIMが「SMSオプション」なるものを付けなければ、LINEアカウントが作れずアプリを使えない状態でした。それがLINEモバイルならSMS付プランでなくても、LINEアカウントが自由に作れるんですよ。しかもLINEアプリで使われる通信のほぼ全てがカウントフリー(無料)なのです。これはたとえ他の通信で基本プランの容量を使い切ってしまい速度制限される状態になったとしても、LINEモバイルは「LINE関連の通信は速度制限が掛からない」ということ。LINEユーザーには持ってこいの素晴らしい機能ですよね。このサービスは今のところLINEモバイルしか提供していません。LINEモバイルには、『LINEフリープラン』と『コミュニケーションフリープラン』という主要なプランが2種類あります。LINEフリープラン(容量1GB)は、LINE関連の通信がカウントフリーになるというもの。コミュニケーションフリープランは、それに加えてFacebook・ツイッター・インスタがカウントフリーとなり、もっとたくさんの容量が選べるようになるそう。料金は500円〜となります。LINEを使うなら通話オプションなどは不要だし、本当に安い!LINEアプリ同様LINEモバイルもまさに破竹の勢いで人気が出そうですね!スマホの電池を長持ちさせる方法 | Galaxy


スマホで車外から自動駐車できる技術を開発

2017-01-10 - 00:00 | 未分類 | No comments

狭い駐車場での駐車や車庫入れって難しくて嫌いです。以前、車庫入れに失敗して大切にしてた愛車が傷付いてしまった時は本気で泣きそうになりましたよ。そのような経験があるのは私だけではないはず…そんな方に朗報が入ってきました!日立オートモティブシステムズとクラリオンが、スマートフォンを使ってドライバーが自動車の外にいても自動駐車できるリモートパーキングシステムを開発したと発表したんですよ。車外から駐車できるリモートパーキングシステムは、すでにBMWの7シリーズなどで採用されていますが、スマートフォンでの操作は初。このシステムは、日立オートモティブの車両制御技術とクラリオンが提供する周辺監視カメラシステム・SurroundEyeの画像認識技術を活用しているそう。スマートフォン画面には、車両を真上から見たような視点や運転席視点の映像をリアルタイムに表示できるので、ドライバーは常に周囲の状況を把握しながら操作できるそうです。並列/縦列駐車と車庫入れが可能で、障害物や歩行者を検知すると自動で停止します。もちろん手動操作でも停止可能。自動運転技術が何かと話題になっていますが、このようなスマートフォンで出来るリモートパーキングシステムの早期実用化もあわせて期待したいところですね。


ドコモの家族紹介キャンペーン

2017-01-07 - 00:00 | 未分類 | No comments

ドコモでもこのようなキャンペーンをやっていたんですね。家族が他のキャリアの携帯電話を使っていて、ドコモに乗り換えする、あるいは新規契約すると、家族一人につきドコモポイントを10,000ポイントもらえるそうです。

対象機種となるのはドコモのスマホ、ドコモのガラケー、そしてiPhone。11月からスタートしていて来年の3月末日までが期間となっているそうです。

なお、条件がいくつかあります。まず、紹介する人がキャンペーンにエントリーすること。次に、紹介する人が「エントリー前月末の時点でドコモのご契約があり、その契約が購入月の翌月1日時点まで継続していること」、そして乗り換え、新規契約の際には対象となるスマホ、ガラケー、iPhoneのどれかを購入し、次の月の1日の時点で紹介する人と同じシェアグループにはいっている、ということの3つの条件が必要だそうです。

最初の2つはぜんぜんクリアでしょうし、3つ目のシェアグループは、ドコモのプランでも多くの人がすでに利用しているプランなので、このキャンペーンは是非活用した方が良いですよね♪


スマホ充電が不要になるかもしれません

2017-01-01 - 00:00 | 未分類 | No comments

スマホを使用していると、どうしてもスマホ充電は大事なものとなっていきます。
そのスマホ充電なのですが、これからそんな充電が不要になってくるかもしれませんよ。
それは、ウクライナ国立学士院の科学者の方が開発をしたバッテリーなのです。
このバッテリーはなんと12年ももつようになり、これから充電なんて事をしなくてもよくなるそうなのです。
このバッテリーは自分で発電をしてバッテリーを作るようになっているのです。
これから、充電をする事がなくなればもっともっとスマホ使用も便利になってきますね。
スマホの充電が不要になるなんて、夢のような話なのですがこういうのを開発されている方がいるもんなんですね。
今はスマホを必要としている方はたくさんいます。
その中で悩みとなるのが充電だと思いますね。
その充電をこれからやらなくて良くなるなんて考えるとそれだけですごいです。
また、電気自動車にも使えるようになるかもしれないとの事なのでよりすごいなと思います。
これからは、電気だって勝手に作ってくれるような時代になってくるかもしれませんね。
そんな時代になれば、家計だって出費がなくなりいいのになと考えてしまいますね。Galaxy Tab | au KDDI タブレット アンドロイド | Galaxy


大手キャリア、独自のサービスで差別化図る

2016-12-10 - 00:00 | 未分類 | No comments

格安スマホを展開するMVNO(仮想移動体通信事業者)の台頭が著しい昨今、格安スマホへのユーザー流出を防ぎ自社スマホの長期利用を促したい大手キャリア3社が独自サービスを強化しています。総務省による規制強化で、他キャリアからの乗り換えによって契約者数を伸ばすことが難しくなった分、サービス面での差別化を図っているという。単純な利用料金の引き下げだけなら、MVNOに勝てませんからね。NTTドコモのサービス強化は、「ドコモユーザーの子供が12歳になるまで毎年3000ポイントをプレゼント」「スマホで撮影した写真をフォトブックにして届ける」などです。KDDIは、「12月に開催する予定のクリスマスイベントに抽選で招待」「海外のデータ通信を日本で加入している定額プランで利用可能」などとなっています。SoftBankは、「プロ野球やサッカーなどのスポーツ試合をライブ観戦で楽しめる」「牛丼やドーナツなどがもらえるクーポン配信」などだそう。使えるモノからユニークなモノまで色々ありますね。私なら実用的なサービスが一番良いですが、格安スマホと比べたらやっぱり利用料金の安い方が良いのかなぁと思ったり…契約後のサポート体制や電波状況はキャリアの方が安定していると思いますがね。あとはユーザーがどれに魅力を感じるか次第。キャリア3社の地道な作戦は今後も続きそうですね。


中国ADUPS製ファームウェア問題=日本では影響なし

2016-12-05 - 00:00 | 未分類 | No comments

先日、米国で販売されていた中国Shanghai Adups Technology(ADUPS)製ファームウェアを採用したBLU Productsの一部Android搭載端末で、誤ってユーザー情報(SMSの内容や連絡先など)が送信されていたというニュースが大きく報道されていましたよね。現在ADUPSは、この機能を無効化したうえで問題解決に向けて動いているそう。ADUPSの説明によると、適正なアップデートとサービスを提供する目的で一部顧客向けに開発した機能が、誤ってBLU Productsの一部端末に搭載されてしまったと言っているそうですが、多くのユーザーが不安を感じた出来事だったと思います。それは日本ユーザーも同じこと。多数のスマホを販売しているファーウェイ・ジャパンは、「日本で提供している製品ではADUPSを採用しておらず、影響はありません」とコメントしており、ZTEジャパンも「徹底した調査を行った結果、日本で販売されている製品に今回報道されたような問題は該当しないことが確認できています」と表明しています。今後もこのような事がないように、ユーザーのセキュリティとプライバシーを最重要課題に位置付け、情報保護を確実に行っていってほしいですね。


スマホに防水機能はいる?いらない?必要なのはこんな時!

2016-12-02 - 00:00 | 未分類 | No comments

スマホに防水機能は必要でしょうか?これはないよりはあった方がよいと思います。もっと積極的に「防水機能は絶対に欲しい」と言えるでしょう。今やスマホは体の一部です。常に側にあるほうが都合の良い事が多いです。例えばお風呂に入っている時に音楽をかける事もできますし、何か仕事のアイデアが浮かんだときにアプリでメモをしておくこともできます。ひとときもスマホを手放せないなんて不健康・・と言われればそうかも知れないのですが、それはメリットとデメリットを考えて選択すべき問題だと思います。仕事上のアイデアをすぐにメモせず忘れてしまう方が損失が大きいと感じる人も多いのです。どこに持っていくのかは別にして「どこでも持って行ける」という状態にあって、それを自分で選択できる事が重要なのです。「使いたいけど使えない」というのは嫌ですよね。そして、防水スマホをどこで使うのか?となれば思い浮かぶ代表的な場所がお風呂でしょう。以前の防水スマホは「実はお風呂の蒸気には対応していない」という事もあったらしいのですが、現在の防水スマホは「お風呂でも使えます」を宣伝文句に含んでいるものがあります。機種ごとに要確認ですが、基本的にはお風呂で問題なく使えると思っていいでしょう。www.samsung.com/jp/contents/guide/docomo-smartphone-recommend.html


auが「Xperia XZ SOV34」を11月上旬発売

2016-11-19 - 00:00 | 未分類 | No comments

KDDI、沖縄セルラーは、ソニーモバイル製のAndroidスマートフォン「Xperia XZ SOV34」を11月上旬に発売します。また、音声エージェント機能に対応したソニーモバイル製のBluetoothヘッドセット「Xperia Ear」も「au +1 Collection」としてラインナップします。「Xperia XZ」は、ソニーモバイルコミュニケーションズが9月にドイツで発表した新たなフラッグシップモデルで、日本ではすでにソフトバンクから発売されることもアナウンスされています。「Xperia XZ」は、ソニーのXperia Xシリーズの最上位機種と位置付けられるモデルで、5.2インチディスプレイや2300万画素カメラを搭載するAndroid 6.0のスマートフォンです。その特徴は、デザイン、カメラで、バッテリーの製品寿命を伸ばす改善も加えられているのです。ラウンドした側面は持ちやすさを追求したもので、背面には高輝度かつ高純度という神戸製鋼のメタル素材「ALKALEIDO」を採用し、質感を高めています。また背面中央には「XPERIA」とロゴが配されている。これはグローバル版と同じデザインになります。


auのタブレット端末のASUS MeMO Pad8

2016-11-05 - 00:00 | 未分類 | No comments

auからは様々なタブレット端末が販売されていますが、その中の一つに「ASUS MeMO Pad8」というタブレット端末が販売されています。
このauのタブレット端末は個性ある3色が用意されていて、パウダーピンク、パールホワイト、メタリックブルーです。
ディスプレイのサイズは8インチですので大画面で色々なことを楽しめると思います。
また、厚さは約7.7ミリと極薄になっていますし、重さは約300gですので片手で持って扱うこともできるでしょう。
長時間使用する人に良い読書モードが搭載されています。
これは、ワンタッチでブルーライトを軽減してスクリーンの色味も調整してくれる便利で目に優しい機能です。
カメラは2つ搭載されていて、背面のメインカメラが約500万画素で前面のサブカメラは約120万画素になります。
スマートリムーブ機能やオールスマイル機能なども付いていますので写真を撮って楽しむこともできますね。
タブレットサイズは約123ミリ×213ミリ×7.7ミリで、電池容量は4000mAhと大容量になっています。
1度の充電で長時間使用することができますので、外出するときも持ち歩くことができるでしょう。
このようなauのタブレット端末はビジネスやプライベート写真でも大活躍してくれると思います。


auのGalaxy

2016-11-03 - 00:00 | 未分類 | No comments

サムスンのGalaxy Note 7のバッテリー発火事故の様子がテレビでも流れていました。韓国での事故の様子だったんですが、ファストフード店内で、客のGalaxyから発火して、それを店員が手袋をしてなんとか火を消そうとしていたんです。危ないですよね。。そのスマホの無残な姿。今日は頭から離れそうにありません。

ただ、日本ではまだこの機種は発売されていませんでした。auのスマホとして販売されているGalaxyは、Galaxy S7 edge SCV33という機種。今年の5月19日に発売された新機種なんですが、他のキャリアにおいても、まだGalaxy Note 7は発売されていないんですよね。それが日本にとっては救いだったかな・・とは思います。

結局、Galaxy Note 7は製造中止になりました。そのため、しばらくはGalaxy S7 edgeが日本では発売され続けるのかなと思いますね。このスマホもバッテリーにはかなりの技術が盛り込まれているんですよね。大丈夫かな~

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